守護精霊の護符(Ver.3)

〜あなただけの守護者を創る〜

使用者の為だけに働く「守護精霊」を創る為のアイテムです。
無意識にある【自分を守る為の想い】を核にして、守護精霊は創られていきます。
どういう守護精霊として育てたいのか?を考えてからお創り下さい。
 
 
守護精霊の働きには大きく分けて下記の3つがあります。
 
1.使用者の願いを叶える為に動きます。
 
守護精霊はあなたの願いを叶える為に動いてくれます。
【願い】とは、顕在意識で強く願っている事でもありますが、顕在意識内に特別強い願いが無い場合は、
無意識にある本能的な願いを叶える為に動いてくれます。
 
ただし、その動き自体はオートマチックな要素が多いです。
「どうやって願いを叶えるのか?どのように動くのか?」は、守護精霊に任せになりやすいですし、
こちらから細かく指示を出せるわけではありません。
しかしある意味特別な指示を出さなくても作動しますから、お手軽とも言えます。
 
 
2.運を保持する「サブタンク」として使用可能です。
 
守護精霊には肉体はありませんが、運(存在する力)を元に創られていますから、
守護精霊を創るということは、使用者が一度に保持できる運の総量も増える事になります。
 
 
例として、携帯電話を思い浮かべてみて下さい。
 
外出先でアプリで遊んでたり、ネットサーフィンしてる最中、電池切れサインが出てきたら時に、
持ち運び可能なバッテリーを持っていれば、通話もアプリも引き続き使用可能ですよね?
 
守護精霊を予め創っておくということは、術者自身の運が少なかったとしても、
術の施行が可能になるわけですね。
 
 
3.イメージングが苦手な方でも守護精霊は使いやすいです。
 
術を行ったり、他のアイテムを使用する場合、とにかく「○○のイメージングをしながら」とか
そういう制約が入ることが多いです。
しかし守護精霊は使用者の理性と無意識の強い欲求を核として創られていくので、
その核が理解した通りに願いを叶えようと作動します。
 
イメージングが何か苦手だ…と思ってる場合でも安心です!
 
 
【注意事項】
 
守護精霊は万能の存在ではありません。
基本的に、その人が「保持する運の量」によって、
その人が叶えることが出来る願いの「大きさ」「難易度の高さ」の限界がおのずと決まってきます。
自己の器を超えたいわゆる「高望み」を願うのは無駄になってしまいます。
結局のところ、自分の運の総量よりも大きい願いを願った場合はいくら願ったところで現実化しない、
もしくは自分にとって非常に困る形で現実化する…という事態が起こりやすいです。
 
きのりの守護精霊護符には、
「守護精霊は私の幸せと望みの為に動きます」という命令文が護符として内包されていますから、
あなたが願いを伝えれば叶えようとしますが、それ以上に、自分を守ることが大前提となっていますので、
自らを削り、不幸への流れとなる願いに関しては、守護精霊は動きません。
無理やりにでも動かしたいなら、心の底からこの願いは自分にとって必要なのだ…と自覚出来る位に、
なぜこの願いが必要なのかを考えてみると良いかもしれません。


※使用説明書が付きます。
材質・・・真鍮・樹脂
サイズ・・縦約5cm 幅約2.7cm 厚み約5mm
型番 KMG4E151212
販売価格 25,000円(税抜)
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